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皇帝ペンギン
リュック・ジャケ監督「皇帝ペンギン」



皇帝ペンギンのドキュメンタリー映画。
もっこらもっちらしてる姿にめろめろです。

映画館が南極気分を体感させる気かってくらい寒かった。
演出ですか…?

うざいと酷評だったナレーションも思っていたよりも、気にならず。
ただただ、ペンギン可愛い。

ただ、群れからはぐれ一人死ぬしかないペンギンの悲壮な叫びに涙が溢れそうになった直後、もっちらむっちらのペンギンの転ぶ姿にめろめろになり、極寒に命を奪われる残酷な自然に息を呑むも、直後の子ペンギンのもふもふにとろける。
ダメだ。
ペンギン可愛すぎる。
男を取り合う姿も、ぺちぺち叩くしかないから可愛いよ!外敵から襲われ逃げる姿も可愛いってどういうことだ!

ただ、愛情深い感じが、寄り添う丸い体から伝わるようでしたよ。

そしてアザラシはトラウマになるくらい恐ろしい。

最後に流れた曲が「パラダイスでくらしたい~♪南極の楽園で~♪」って。
そんなこんな過酷な大自然みせといて、何を…!と衝撃でした。曲はもうちょっと重いほうが良かったな~とちらっと思います。
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【2005/08/10 23:14 】 | 映画感想 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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